2010年04月02日

「法的措置を検討」=警視庁発表にアレフ−長官銃撃(時事通信)

 国松孝次警察庁長官(当時)銃撃事件の公訴時効を受け、警視庁が教団信者グループが関与したとの捜査概要を発表したことに対し、オウム真理教(現アレフ)の荒木浩広報部長は30日、東京・霞が関の司法記者クラブで会見し、「教団信者の関与はないと確信している。法的な手だてを検討したい」と述べた。 

【関連ニュース】
【特集】国松警察庁長官銃撃事件〜ついに時効!〜
〔写真特集〕地下鉄サリン事件
〔用語解説〕「地下鉄サリン事件」
時効迎え「反省、教訓を」=国松元警察庁長官
長官銃撃、「一種の冤罪」=警視庁を批判

<覚せい剤>使用容疑で大阪市職員を逮捕(毎日新聞)
社民、同意人事案に賛成=党首の閣議署名で方針転換(時事通信)
小林千代美議員 首相、北海道連代表に対応一任(毎日新聞)
日米密約 「説明受けた」中曽根元首相、認める(毎日新聞)
救急搬送の妊婦死亡 業務上過失致死容疑で当直医送検(産経新聞)
posted by ハルヤマ モリオ at 15:17| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。